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Concept

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Concept

光 と 風 と 想い出 を纏うコスチューム

Eiko Kobayashiは「光と風と想い出を纏うコスチューム」をコンセプトにアンティーク着物の持つ魅力を生かしたstage costume – 華 -のリースとオーダー、bridal costume – 想 – のオーダーを承っております。

 

Eiko Kobayashiのこだわり

1.布地の「流れ」を生かしたデザイン
着物の持つ元の有り様を見極め、素材や柄ゆきから生まれる本来の「流れ」を生かした美しいシルエットのcostumeを製作します。アンティーク着物だからこそ生まれる「流れ」は人が纏うことでよりいっそう引き立ちます。

2.光と風を纏う
職人の手仕事から生まれたアンティーク着物は、機械織りのものと比べてとても軽やかものです。可能な限り削ぎ落としたデザインに仕立てることで舞台上で風をはらみ、光を通しながら軽やかに舞い、観客の心を動かします。アーティストが纏う舞台衣装として、皆さまの舞台パフォーマンスに華を添える1着をお贈りします。

3.時代を越えて愛されるコスチューム
職人の心や持ち主の想い出のつまったアンティーク着物が今、そして100年先にも晴れ着として着続けていただけるようにという気持ちをこめて、時代を超えた普遍的なデザインのコスチュームをお贈りします。